ライブハウス

ROCK EAT AKASAKA 様

2018年7月にオープンしたROCK EAT AKASAKAは、赤坂駅から徒歩1分の好立地にあり、生バンドの演奏を聴きながら食事とお酒が楽しめる大人の空間です。

ビルボードライブ東京 様

六本木の東京ミッドタウン内に位置するビルボードライブ東京。国内外の一流アーティストを招き、年間210公演以上ものライブを開催している世界標準のクラブ&レストランです。10周年を迎えた2017年夏に、メインスピーカーはもちろんフィル用スピーカー、ステージモニターに至るまでのほぼすべてのスピーカーをJBL PROFESSIONALに一新していただきました。

下北沢Daisy Bar 様

多くのバンドマンに愛されている下北沢を代表するライブハウス「下北沢Daisy Bar」様。ロックやポップス、アコースティックライブなど様々なジャンルのライブに利用されており、著名なアーティストも多く出演しています。このたびDiGiCo のデジタルミキシングコンソール“SD12”が納入されました。

WWW X 様

2016年9月にWWW Xは、日本最大の音楽チャンネル『スペースシャワーTV』がプロ デュースし2010年11月に東京 渋谷 スペイン坂にオープンしたライブハウス 『WWW』の2号店としてオープンしたライブハウスです。

BIG CAT様

大阪有数の規模を誇る心斎橋BIG CAT様。年300回以上稼働している老舗ライブハウスに、CODA AUDIOのラインアレイシステム“AiRAY”が納入されました。メインモジュールのAiRAYのほか、センサーコントロールド・サブウーファー“ SCV-F ”と ベースエクステンションの“ SC2-F ”までもが備わった重厚なシステム。洋の東西を問わず、インディーズから有名アーティストまで、多彩なステージを盛り上げます。

Asakusa Gold Sounds 様

2月にオープンしたライブハウスAsakusa Gold Sounds。伝統ある浅草の音楽シーンを盛り上げるべく、随所にこだわりを持って作られました。音についても強いこだわりがあり、様々なメーカーのスピーカーを聴き比べた結果、JBLのパワード・スピーカー「SRX835P Powered」と「SRX828SP Powered」をご採用いただきました。「低域から高域まで伸びた特性」「荒々しさを残しつつも引き締まったサウンド」「圧倒的なパワー感」が決め手になったとのことです。見た目のかっこよさも気に入っていただけたようです。

Zepp大阪ベイサイド 様

Zepp大阪ベイサイドは、2017年2月にユニバーサル・スタジオ・ジャパンに隣接するエリアにオープンしました。スタンディングで2,801人収容と、国内最大級の規模を誇ります。 大きな会場を隅々までカバーするために、メインスピーカーにJBLラインアレイ・スピーカーの最上位モデルVTX Seriesを採用していただきました。「オペレーターさんの意図が反映しやすい素晴らしいセット」「元気のあるサウンド・キャラクターがそのまま店のカラーになっている」と満足をいただいています。

渋谷クラブクアトロ 様

1988年のオープン以降、渋谷の音楽シーンをリードしてきた老舗ライブハウス 渋谷クラブクアトロ。そのメインミキサーとモニターミキサーにSoundcraftの「Vi7000」と「Vi5000」が採用されました。「前のアナログミキサーから変わって音のスピード感が上がりました。サウンドもクリアですね。Vi7000とVi5000は他のデジタルミキサーと比べて操作性がアナログの感覚に近く、迷わず直感的に操作できるのでとても気に入っています。」とその音質と操作性に高い評価をいただいています。

名古屋CLUB QUATTRO 様

1989年にオープンし、名古屋のミュージック・シーンの中心となっている老舗ライブハウス「名古屋CLUB QUATTRO」。メインミキサーにSoundcraftの「Vi7000」を、モニターミキサーに同じくSoundcraftの「Vi5000」をご採用いただきました。ビストニクス・タッチスクリーンやフェーダーグロウ・システムなどの独自機能により、アナログ・ミキサーからの乗り換えでもすぐに使いこなせたということです。音響性能に関しても、S/Nや高域の伸びが圧倒的によくなり、BSS AudioやLexicon PROを初めとする多彩な内蔵エフェクトもとても気に入っているとのことでした。

両国SUNRIZE 様

2009年に両国にオープンした両国SUNRIZEは、スタンディングで250人を収容可能な都内東エリアの屈指のライブハウスです。その両国SUNRIZEのメインスピーカーに、JBL PROFESSIONALのパワード・スピーカー「SRX835P Powered」とパワード・サブウーファー「SRX828SP Powered」が導入されました。以前のスピーカーと比べて導入コストが半分に抑えられたにも関わらず、原音を忠実に再現するフラットな音質と、量感豊かで迫力のある低音で、アーティストやお客様から大変好評をいただいているとのことです。内蔵パワーアンプはCROWN製で、信頼性も大幅に高まりました。

六本木 VARIT. 様

神戸VARIT.の姉妹店として六本木にオープンしたライブハウス“六本木VARIT.”様に、DiGiCoの小型軽量デジタル・ミキシングコンソール“S21”が導入されました。小規模ながら高い天井と広いステージを備えた開放的な空間に、音響・照明ともに高品位な機材を揃えています。ロックイベントからクラブ、DJイベントまでオールジャンルに柔軟に対応。六本木の新たなカルチャーの発信基地としての役割を担います。

岡山 CRAZY MAMA KINGDOM (有限会社バンケットユニオン) 様

人気アーティストが多数出演する岡山県屈指のライブハウス「CRAZY MAMA KINGDOM」。PAミキサーにSoundcraft Vi3000をご採用いただきました。「入出力端子が豊富でシステム移行が容易なこと、コストパフォーマンスが高いことを評価して採用に至りました。導入後は音の分離がよくなりました。」とのこと。また「視認性が高く操作がしやすいです。」とその優れた操作性にも高い評価をいただいています。

Shibuya O-EAST・O-WEST  株式会社シブヤテレビジョン様

都内屈指のライブハウス、O-EASTのハウス卓にSoundcraft Vi1とVi6を、O-WESTにはVi6をご採用いただきました。入力フェーダー数、ディスプレイ情報の豊富さに加え、初めてでもわかりやすい直感的な操作性が高く評価されました。運用開始後は、外部のオペレーターの方にも好評とのことです。

OSAKA MUSE 様

1987年のオープン以来、大阪のミュージックシーンを牽引する老舗ライブハウス OSAKA MUSE。Soundcraft Vi4の、音質、デザイン、使いやすさの全てに納得いただき、導入に至りました。実際の運用でも、イメージ通りのサウンドと、優れた使い勝手で大変満足のいく結果になったとのことです。

BIG CAT 様

オールジャンル・オールスタイルの大型ライブハウスに Soundcraftのフラッグシップモデル“Vi6”を導入。

Music Club JANUS 様 

オトナのための上質なサウンドを引き出す“SD8-24”。 多彩なジャンルの音楽それぞれの自然な音を演出。

Zepp Tokyo 様

上位機種と同等のサウンドとイージーオペレーション。  大型ライブハウスのSRに即応するDiGiCo“SD8”。

umeda AKASO 様

ライブハウスの枠を超えたエンターテインメント発信スペースに高品位なデジタルコンソールを導入