DriveRack PA+
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PA システムに必要な機能を完備。設定を短時間で行えるウィザード機能を搭載。 |
DriveRack PA+ 円(本体 円)
特長
| ■ | 2入力6出力のマルチプロセッサー。ステレオ構成で出力は高域用、中域用、低域用に区分。 | ||
| ■ | USBポートを搭載し、ファームウェアおよびパワーアンプ、スピーカーリストの更新をPC経由で実行可能。 | ||
| ■ | 音響出力系に必要な以下の機能を搭載。 | ||
| ハウリング・サプレッサー
ハウリングを検知し、最適なノッチフィルターを自動的に挿入することによって、ハウリングを除去。12個のノッチフィルターと独自のアルゴリズムを使用。 |
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| サブハーモニック・シンセサイザー
入力信号に基づいて新たな低域信号を合成し、音のパンチと力強さを増強。 |
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| イコライザー
各入力チャンネルには28バンド・グラフィックイコライザー、各出力チャンネルにはパラメトリックイコライザー(高域3バンド、中域および低域は2バンド)を用意。 |
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| コンプレッサー
定評あるdbxの音質を継承。ニー特性を滑らかにするOverEasy機能(10段階可変)も搭載。 |
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| リミッター
過大信号からスピーカーを確実に保護。10段階可変のOverEasy機能も装備。 |
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| クロスオーバー
最大3-Way。バターワース(6~24dB/oct)、リンクウィッツ・ライリー(12~24dB/oct) 特性を選択可能。 |
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| ディレイ
各出力で10mSのディレイを利用可能。 |
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| 28バンド・リアルタイムアナライザー
ピンクノイズ発生機能と測定専用入力端子を装備。 |
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| ■ | ダイナミックレンジが広がるdbx独自の“Type IV”方式を採用した、24bit/48kH |
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| ■ | メニューに沿って情報を順番に入力していくとシステム設定が完成するウィザード機能を用意。主要なパワーアンプ製品やスピーカー製品の特性パラメーターが予め入力されているため、システム設定を短時間で完了させることが可能。 | ||
| ■ | 標準的なシステム設定を25パターン内蔵し、カスタマイズが容易。さらに、ユーザー設定を25パターンまでメモリー可能。 | ||
| ■ | リアルタイムアナライザーを使って音場の周波数特性を自動的に補正する自動イコライジング機能が、迅速な音場調整を支援。 | ||
| ■ | 測定用マイクロホンで測定を行い、スピーカーのL/Rバランスおよび最適なレベル設定を分析するオートレベルウィザードを搭載。 | ||
| ■ | 音場の構造が原因で発生するハウリングポイントに自動的にフィルターを配置するAFSウィザードを用意し、ハウリングの抑制を簡単に実行可能。 |
| 【ブロックダイアグラム】 | ||
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オプション
リアルタイムアナライザー用マイクロホン。


